2007年11月02日

高橋ジョージが“内藤批判”を謝罪

内藤選手に対して「クリンチがメニー」「頭をコントロールした」などとマッチ運びをコメントしていたプロブレムで「内藤選手にはアポロジーしました。ファンのサイドにはこのプレイスをかりてアポロジーします」とアポロジーのパーパスを表明した。とのシングです。

このトピックもうお腹いっぱいです。

内藤選手もこうアポロジードキドキがメニーと対応が大変ですね。



高橋ジョージさんはかなりの亀田兄弟のファンでしられてますよね。

反則アクトですからユージュアルですが、あまりにもセカンドサン・大毅選手の批判ばかりだから

ファン心理として「内藤だって…!」と言いたかっただけではなかったのかな?



こんなに引っ張るトピックだったのでしょうかね。



プライベートパースンとしてはプログラムを放送したTBSをなんとかしてほしいと思うな。
それにしても「ルー語」にかえると意味の通らないところがでてくるな(笑



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071028-00000906-san-ent

posted by あらく at 09:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする